コロナ禍に突入
専業Webライターとして活動を始めてから、約2年後にコロナが蔓延。コロナ禍では多くの人が職を失い、生活が不安定に。そのころを振り返ります。
専業Webライターとして活動を始めてから、約2年後にコロナが蔓延。コロナ禍では多くの人が職を失い、生活が不安定に。そのころを振り返ります。
メインのキュレーションサイトを解消後、収入は一時的に減少しました。しかしその状態は長くは続いていません。その後の契約状況について解説します。
1件のキュレーションサイトと2件の個人クライアント様から継続的に受注を受けて本格始動。その後、さまざまな理由から個人クライアント様1件のみを継続契約。
クラウドソーシングサイトには、2件登録。しかしそのうち、稼働していたのは1件のみで、もう1件は放置状態。その理由について解説。
専業Webライターとして手始めに契約をした6件のクライアント様。そのうち、最終的に本稼働として継続契約を締結したのは3件でした。
専業Webライターとしての活動をスタート。受注した案件の内容・ジャンルなどを、その理由もあわせて紹介。
Webライターとして本格的に活動していく際に利用したサービスは2種類でした。各サービスを利用した理由・反応状況などを中心に紹介します。
クラウドソーシングサイトを拠点に決めてから、すぐに契約締結に至ったわけではありません。契約締結までは、ブログ更新をしていました。その理由などについて紹介します。
本業Webライターとして活動していくための拠点は、クラウドソーシングサイト。しかし、拠点とするからにはさまざまな準備と覚悟が必要でした。
自営業として本格的に稼働する際には、さまざまなリスクヘッジと準備が必要。これが失敗しないための秘訣。考慮したこと・実行したことをその理由も含めて紹介。